
毎晩終電の毎日
品川のビジネス街に雪のダイヤが舞い降りる
君がくれたかぎ編みのマフラー
黒いコートによく似合う
そこにこの雪のダイヤモンドが積もると
どうしても君を思い出すよ
あの節分の日君は天から降りてきて
僕の宝をよっちゃんのお腹に届けたね
横浜の電車で病院へ向かう途中
やはりこの雪のダイヤモンドが留まることを忘れて
深々と降り続いていたあの日
君は病院で一番大きな声を奏でていたね
やっぱり君は僕に唄うことを思い出させてくれたんだ
僕が追いかけた夢を今度は現実の物にするように
雪のダイヤモンドと君の大きな声で僕に勇気を与えてくれた
そして僕はまた唄い続けるようになった
雪の日のレイラ
君は愛しのレイラと同じ
僕のハートに火を付けた
小さな赤ちゃん
僕の体はマルチビタミンがロックのリズムに乗って
血潮になって僕の脳天までビンビンさー
雪の日のレイラ
雪の日のレイラ
レイラ ダイヤモンド レイラ
やっぱり君は僕に唄うことを思い出させてくれたんだ
僕が追いかけた夢を今度は現実の物にするように
雪のダイヤモンドと君の大きな声で僕に勇気を与えてくれた
そして僕はまた唄い続けるようになった
雪の日のレイラ
君は愛しのレイラと同じ
僕のハートに火を付けた
小さな赤ちゃん
僕の体はマルチビタミンがロックのリズムに乗って
血潮になって僕の脳天までビンビンさー
雪の日のレイラ
雪の日のレイラ
レイラ ダイヤモンド レイラ
2008.02.03 HAMAKAZE HIRO (C)
テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽
- 2008/02/04(月) 00:13:06|
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